銘柄スクリーナー

銘柄スクリーナー フラグシンボルの進化

フラグシンボルの最初のリリースの後、数多くのご意見とご提案を頂きました。最も要望の多かった点のひとつは、色を追加して欲しいというものでした。私たちはこの要望を放置することはできませんでした。そして今回この機能を改善しました。4つの新しい色をフラグシンボルに追加しています。今後は5つのフラグカラーから選択することができます *(1)。

October 29, 2018

銘柄スクリーナー スクリーナーに新しい時間足とデータエクスポート機能が追加され、その他の改善も行われました。

新しい時間足 – 1分、5分、4時間 スクリーナーに新たに「1分」、「5分」、「4時間」の3つの時間足が追加されました。 時間足の設定は、株式スクリーナー、FXシグナルファインダー、仮想通貨シグナルファインダーの操作パネルにあります。 選択すると(可能な場合は)すべての列で新しい時間足のデータを表示します。 抽出結果のエクスポート より詳細なマーケット分析のために新しいクールな機能、抽出結果のエクスポートが利用できるようになりました。この機能はすべてのスクリーナー で利用できます。エクスポート機能は操作パネルのこの部分です。 ボタンを押すと、csvファイルが生成されダウンロードされます。 FXシグナルファインダーと仮想通貨シグナルファインダーの新しいスキャン FXシグナルファインダーと仮想通貨シグナルファインダーに新しいテンプレート “General” を追加しました。 デフォルトでフィルタが設定されている他の内蔵テンプレートとは異なり、このテンプレートにはあらかじめインストールされているフィルタはありません。この新しいテンプレートではお好みに応じて必要なシンボルを見つけることができます。 評価フィルターの同時フィルタリング スクリーナーの評価フィルタを強化し金融商品の分析能力を向上しています。複数の評価フィルターを同時に選択できるようになりました。 この機能では、最大3種類の評価フィルター(評価、移動平均線の評価、オシレーターの評価)を同時にフィルタリングでき、必要なデータをより正確な方法で分析する機能を提供します。 いつも通り、私たちはコメントと改善のための提案を歓迎します。

June 7, 2018

銘柄スクリーナー 新機能- 仮想通貨シグナルファインダーのご紹介です。

TradingViewに仮想通貨用のメニューが追加され、検索がより簡単になりました。これに加えて、今日は仮想通貨シグナルファインダーを紹介させて下さい。 仮想通貨ファンの皆様!これにより様々な条件、時間軸、テクニカル指標を使ってフィルターをかけることが出来ます。またこのパワフルで便利なツールを使ってアラートを設定したり、テンプレートを保存するなど様々なことを行うことが可能です。 メインメニューから仮想通貨シグナルファインダーを開くことが出来ます。 又はチャート下スクリーナーから直接開くことも出来ます。 いかがでしょうか?ご意見ご感想の程お待ちしております。

October 30, 2017

銘柄スクリーナー 仮想通貨市場の総合ページができました。

仮想通貨好きには非常に良いお知らせです。新たな仮想通貨セクションを確認して見ましょう。   時価総額、通貨の流通量、取引量そしてその他の重要なステイタスをひと目で見ることが出来ます。”すべて“のタブを見ると新しい仮想通貨についての便利な情報を見ることが出来ます。   スライダーを使って通貨の種類を切り替えすることが出来ます。   通貨をクリックすると他の仮想通貨ないしは法定通貨と取引可能かを見ることが出来ます。 仮想通貨に関する新たなニュースを乞うご期待下さい!

September 13, 2017

銘柄スクリーナー 新しいFXシグナル ファインダーをご紹介します。

FXペアの検索作業が楽になりました。銘柄スクリーナーと似ていますが FXトレーダー専用に作成されたツールです。 別ページで開くことができます。 チャート上から直接開くこともできます。 このツールは主要&エキゾチック通貨ペアの分析に役立てられます。2千以上の幅広い通貨ペアをカバーしています。 フィルター機能を使えば、特定の地域に絞ることができます。 自動更新機能はデフォルトでオンになっています。 ご感想、改善点等のご意見、アイディア等是非フィードバックをお寄せください。“問題の報告” ボタンをクリックして、メッセージタイプに“株式/為替スクリーナー”を選択の上ご連絡ください。

July 30, 2017

銘柄スクリーナー 株式銘柄スクリーナーに評価機能が追加されました。

エキサイテイングな機能が追加されました!株式銘柄スクリーナーは条件に合った株式を検索することが出来き、またインジケーターを適用させることで今現在の条件に合った株式をみつけ、更に分析することができます。これに加えて、今回評価機能を付け加えたことで、更に簡単に利益につながるような株式を探せるようにしました。基本的にはインジケーターの条件があった際、それが買いないしは売りを行う適切なタイミングであるかを表示します。以下にある通り視覚的に簡単に見えるようにしました。   以下説明となります。   単純移動平均線と指数平滑移動平均線 インジケーター値< 価格 インジケーター値>価格 相対力指数 インジケーター < 買われ過ぎのラインそしてインジケーターが上昇中 インジケーター 売られ過ぎのラインそしてインジケーターが下降中 ストキャスティクス %K< ローワーバンド (20) %K線が%D線を下方から上方へクロスすた %K  > アッパーバンド (80) %K線が%D線を上方から下方へクロスすた コモディティチャネルインデックス インジケーター < 売られすぎのレベル(-100) そして上昇反転した インジケーター> 買われすぎのレベル(100) そして下降反転した アベレージ・ディレクショナル・インジケーター インジケーター> 20 そして+DI 線が-DI線を下方から上方へクロスした インジケーター> 20 そして +DI 線が-DI線を上方から下方へクロスした オウサムオシレーター ソーサーと値が0以上ないしは下方から0ラインを上に抜けている ソーサーと値が0以下ないしは上方から0ラインを下に抜けている モメンタムインジケーター インジケーター値が上昇中 インジケーター値が下降中 MACD MACD線の値 > シグナル線値 MACD線の値 < シグナル線値 ボリンジャーバンド 価格 < ローワーバンド 価格  > アッパーバンド   パラボリック SAR インジケーター値< 始値 インジケーター値> 始値 また総合的なレーティングのカラムも加えられました。例えば”レーティング“のカラムは上記全てのインジケーターから成るレーティングとなります。このカラムは自分でフィルターで条件を加えてカスタマイズ出来ます。 またカラムのヘッダーにコンテキストメニューがあり以下を行うことが可能です。 カラムの削除 フィルタの編集ないしはリセット レーティングの表示ないしは非表示 “会社概要”の表示ないしは非表示    

May 15, 2017

銘柄スクリーナー 株式銘柄スクリーナーでアラートが利用可能になりました!

TradingViewで株式銘柄スクリーナーのアラートが利用できるようになりました!お好みのフィルターを設定し(1) 、「アラートを有効にする(2)」だけです。フィルター条件に新しいシンボルが合致すると通知されます。 「アラートログ」をクリックして過去の通知を確認できます。 すべてのユーザーが無制限に株式銘柄スクリーナーアラートを利用できます。 何かご質問や問題点、提案がある様でしたらお知らせ下さい。「サポートにコンタクト」をクリックして、「株式/為替スクリーナー」を選択してください。

April 20, 2017

銘柄スクリーナー 株式銘柄スクリーナーで利用できるマーケットが更に増えました!

前回の更新以降、株式銘柄スクリーナーで利用することができる、4つの国の7つの取引所を追加しています。 スペイン: BME – マドリード証券取引所 オーストラリア: ASX – オーストラリア証券取引所 ニュージランド: NZX – ニュージランド証券取引所 日本: FSE – 福岡証券取引所 NAG – 名古屋証券取引所 SSE – 札幌証券取引所 TSE – 東京証券取引所 これで合計、8取引所から15取引所となり、利用できる取引所が約2倍となりました! 質問や問題がある場合、バグレポートボタンで問題の種類に株式銘柄スクリーナーを選びお知らせください。喜んでサポートさせて頂きます!

January 26, 2017

銘柄スクリーナー 株式銘柄スクリーナーに新機能が追加されました

1つ目の新機能は自動更新機能です(有料プラン限定)。 1分、5分、10分といったタイマーを設定すると、検索は更新され、最新のデータが反映されます。新しいデータの行があれば、強調表示されます。 自動更新により常に検索結果は最新に保たれます! 2つ目の新機能です。スクリーナーでブラジルが利用可能になりました! ドロップダウンメニューから選択できます。 ご質問や問題点があれば、バグレポートボタン で問題の種類に株式銘柄スクリーナーを選びお知らせください。喜んでサポートさせて頂きます!

September 23, 2016

銘柄スクリーナー 銘柄スクリーナーを使って世界の株式銘柄を検索しましょう

Tradingviewの銘柄スクリーナーを使って世界の株式銘柄を検索してみましょう 1.まず最初に銘柄を検索するマーケットを選択して下さい。現在日本を含めて8カ国のマーケットをカバーしております。随時更新されていきますので頻繁に確認してくださいね。 2.スクリーナーはマニュアル並びに自動で読み込ませることが可能です。 3.カラムの設定を行いみたい項目を設定します。 4.フィルタの設定を行いもっと設定条件を加えることが可能です。 いかがでしたでしょうか。Tradingviewの銘柄スクリーナーはファンダメンタルだけではなくテクニカルをあわせて使うことが可能です。また自動設定で随時更新することができるのでトレードのスパンに合わせて使うことも可能です。 是非一度お試し下さい。ご不明な点ございましたらメールないしはTwitterを使ってご気軽にご連絡下さい。 では良いトレードを!

September 8, 2016