TradingView Blog Japan - ページ 3

チャート バーのリプレイがTradingViewに追加されました。

みなさんお待ちかねのバーのリプレイ機能が遂に追加されました。 過去の値動きをみてトレード戦略をテストや開発してみましょう。 どのようにバーの再生機能をオンにしますか? それは非常に簡単です。チャート上のトップパネルにあるバーリプレイツールバーのボタンをクリックして下さい。 再生ボタンはメディアプレーヤーを使うように簡単に動作します。 リプレイツールバーを開くとチャートは再生スタートポイントの選択モードになります。ジャンプボタンで赤の縦線を使うことができます。 過去データのバーをクリックし再生のスタートポイントを設定して下さい。 続いて、 再生ボタンを押して自動リプレイを始めて下さい。再生時のスピードを調整することが出来ます。 早送りボタンを押して各データを更新して下さい。 チャートのモードがわからなくなった場合は、右上部のステイタスを確認して下さい。 再生中でも別のスタートポイントを選択することが可能です。“ジャンプ”をクリックして過去データを選択して下さい。 分割レイアウトでそれぞれのチャートを再生することも可能です(ただし連動はせず、後述の様にそれぞれが独立して動作します。)。新しいチャートをクリックして再生して下さい。リプレイツールバーには選択されたチャートの状態が表示されます。最初のチャート同様に操作して下さい。チャートの再生は独立して動作し、リプレイツールバーはいつもアクティブなチャートの状態が表示されます。 再生を止めてすぐにリアルタイムデータに戻ることができます。リアルタイムボタンをクリックするだけです。 再生ツールバーは[X]をクリックするか、トップパネル内のリプレイツールバーボタンをクリックすると閉じることが出来ます。 リプレイモードのその他の機能と制限 サーバーアラートは、リアルタイムデータに基づいてトリガーされ続けます。 サーバーアラートは、再生モードでは作成できません。 注文はリアルタイムデータに基づいて約定されます。 トレーディングパネルとウォッチリストに表示される相場価格は、再生モードの場合でもリアルタイムデータと一致します。 日本のチャートタイプは再生できません。 先物のつなぎ足やスプレッドチャートは再生には使用できません。 再生モードでは、描画とインジケータの適用が可能です。 再生モードを終了すると、それらはチャートに残ります。 リグレッショントレンドと出来高プロファイルの固定期間出来高のツールは、再生中は機能しません。 再生中は、security関数を利用したインジケータは機能しません。 再生に使用できる過去データの量は各シンボルのデータ量に依存します。

November 14, 2017

取引パネル ペーパートレーディングが改善されました!

実際の資金をリスクに晒すことなくトレーディングスキルを練習して磨いていただくために、ペーパートレーディング機能を付けています。私たちの目標の1つは、ライブ取引条件を無料で体験できるプラットフォームを提供することです。リアルマネーよりもバーチャルマネーを使ってトレーディング戦略をテストするほうがいいですよね!   既にご存知と思われますが、これまでは単純化のために、注文成立価格には直近取引価格を採用していました。しかし今後はライブトレード環境を再現するために、最良気配値に切り替える事となりました。注文をするとすぐに、実際のブローカーと取引しているかのように、直ちに得られた最良気配値で注文が成立したことになります。   フローティング取引パネル、注文ダイアログ、またはDOM(マーケットの深さ)でこれらの買い/売り注文を見ることができます。DOMでは、最良執行価格での出来高を表示することもできます。     ビッド/アスク価格が存在しないため、株価指数インデックスを直接取引することは出来ませんのでご注意下さい。しかしながら、それらをデリバティブによって取引することは出来ます。TVC:SPX(S&P500指数)、VC:DXY(米ドルインデックス)などの商品はユーザーの間で非常に人気がありますので、取引方法を変更していません。   暗号通貨取引に関してはあまり変わっていません。直近取引価格は、BITSTAMP:BTCUSDやCOINBASE:LTCEURなどのフィアット通貨を含む取引ペアの場合にはまだ使用されています。しかし、注文すると直近取引価格が得られ次第注文がその価格で成立します。   また、ライブ取引環境を再現しているので、取引セッション中のみにしかトレードすることができませんでした。これは、マーケットが開くまでリミットオーダーまたはストップオーダーが執行されないことを意味します。実際のリアルトレードの場合と同じように、マーケットがクローズしている時に注文を行うと、注文は却下されます。そして、時間外取引はサポートされていませんので、通常取引時間外の注文の成立は期待出来ないことにはご注意下さい。     是非お試し下さい!ペーパートレーディングは完全に無料で、アカウントの種類に関係なく登録されたすべてのユーザーの方がご利用いただけます。   ペーパートレーディング機能の改善に努めて参りますので、ご期待下さい!   2017年11月2日

November 2, 2017

取引パネル Forex.com ブローカー口座に新しく各ポジションタブが追加されました!

Forex.comのブローカー口座をお使いのトレーダーや投資家様には非常に良いニュースです。アカウントマネージャー内に各ポジションを表示する新しいタブを追加しました。   ポジションタブは2つの新しいタブを含みます。 – 各ポジションとネットポジションとなります。違いはネットポジションのタブには売りと買いのポジションの差が各シンボル毎に計算されています。各ポジションのタブはそれとは異なり、それぞれのトレードをデフォルトで始められた順に表示します。最後に選択されたタブが自動的に次回のログイン時に表示されます。各ポジションタブ内にIDと日付けの2つの新しいカラムが追加されました。 チャートはネットポジションのみを表示します。各ポジションタブにリバースやブラケット注文は適用されません。またブローカー口座がNFA ( 全米先物協会) にて規制されている場合は各ポジションは閲覧のみとなります。ネットポジションの決済のみとなります。損切りや利確の機能は将来的に可能になります。引き続き新たな機能を追加していきますので乞うご期待下さい!  

November 1, 2017

ライブラリ 安定した新しいチャートライブラリとトレーディングターミナル(V 1.11)がリリースされました!

チャートライブラリとトレーディングターミナルの最新かつ安定したバージョンのリリースをお知らせいたします。 より良くお使いいただくためにいくつかの機能を導入しました!例えば、ユーザー設定がサーバー上に保存できるようになりました。新しいインジケータや翻訳の追加、その他多くの修正や改善を加えました。   チャートライブラリの新機能   サーバー上へのユーザー設定の保存。(Github issue #1758) ユーザー設定が複数のデバイス間でも同期されるので、チャート作業が簡単になりました。   リクエストされたよりも多くのデータを返し、同時にチャート上にすべてを表示します。(Github issue #1814) これは一度に大量のデータを読み込む必要がある人にとっては非常に役立ちます。   チャート上に表示されるプロパティダイアログを無効にします。(Github issue #1660) これにより、チャートをさらにカスタマイズするのに役立ち、最も関連性の高いツールと機能のみを保持することができます。   ロング/ショートポジション描画ツールにリスクとアカウントのサイズを追加します(Github issue #1721). シンプルなロング/ショートポジション描画ツールを使って、高度なリスク/リワード報酬比率計算を行うことができます。トレードを実行する前にポジションサイズを計算したい人にとっては非常に便利です。   ご要望のあった多くのテクニカルインジケータを追加しました。 どうぞご確認ください。 プライスチャネル (Github issue #1750) コナーズRSI (Github issue #1749) 移動平均チャネル (Github issue #1125) 累積スイングインデックス(ASI) (Github issue #1057) EMAクロスインジケータ (Github issue #612) EMAクロス付きMAインジケータ (Github issue...

October 30, 2017

銘柄スクリーナー 新機能- 仮想通貨シグナルファインダーのご紹介です。

TradingViewに仮想通貨用のメニューが追加され、検索がより簡単になりました。これに加えて、今日は仮想通貨シグナルファインダーを紹介させて下さい。 仮想通貨ファンの皆様!これにより様々な条件、時間軸、テクニカル指標を使ってフィルターをかけることが出来ます。またこのパワフルで便利なツールを使ってアラートを設定したり、テンプレートを保存するなど様々なことを行うことが可能です。 メインメニューから仮想通貨シグナルファインダーを開くことが出来ます。 又はチャート下スクリーナーから直接開くことも出来ます。 いかがでしょうか?ご意見ご感想の程お待ちしております。

October 30, 2017

ウイジェット 新しいスクリーナーウイジェットの紹介です!

多くの会員様は条件に沿って金融商品を検索することができるスクリーナーを重宝しているのではないでしょうか。弊社ではこの便利なツールをウイジェットとしてすべての人に提供することにしました。シンプルにページの下部にある設定を調節して埋め込みコードをコピペするだけで無料で自分だけのスクリーナーを作ることが出来ます。 主な機能は以下となります。 ファンダメンタルズないしはテクニカルインジケータをもとに株式をフィルタするためにトップメニューにある”概要“ ( Overview) をクリックして下さい。   異なる時間軸を選ぶことができますがこおでは”1日“を選択して下さい。選んだ時間軸によって評価や出来高の変化が変動することが確認できます。   様々なフィルタや検索条件を適用できる右上の部分にあるメニューを確認してみましょう。 設定から好みの証券取引所を選択しましょう。仮想通貨やFXなどのアセットの種類を選択することも可能です。 ユーザーがスクリーナーを好きなように使えるようにしておきたい場合は”トップバーを表示する“のボックスをチェックしたままにして下さい。条件を変更したくない場合はこのボックスからチェックを外して下さい。一通り選択したら”適用する”をクリックしましょう。そして埋め込みコードをコピーして自分のサイトに貼り付けるだけです。 ぜひお試しください!

October 20, 2017

ソーシャルツール カスタマーサポート2.0

TradingViewの会員様に最良のサポートを提供することは私達チームの重要なタスクです。意義のある改善を行うために尽力してきました。これはより多くの会員様へサポートを提供するための大きな一歩になります。本日新しいカスタマーサポートシステムについてお知らせできることを光栄に思います。 メール以上のサポート Eメールは既に過去のものです。レスポンスも遅く古いやり方です。これからは会員様はプラットフォームから直接質問したりや問題をレポートすることができ、よりスピーデイーにシステム内で回答を得ることができます。すぐその場で解決するのでインボックスをチェックする作業はいりません。 新たに”サポート”タブがプロファイルメニューに追加されました。各チケットがその場で作成されてリスト化されそれを確認することができます。 新たなシステムにおいてEメールを使ったサポートはなくなりますのでご了承下さい。Eメールでの回答は行われなくなります。 質問や問題についての報告はTradingViewのページから提出することが出来ます。これが一番最良で早く問題を解決する方法です。 ステイタスとは? 時に問題は発生します。そしてそれを即時にコミュニティーに共有することは非常に大切です。弊社の全てのサービスの状況や解決した問題のログを別のサーバーにステイタスページとして設けました。 問題を報告する前にステイタスページを必ず御確認下さい。問題がもしステイタスページに表示されている場合は、既に弊社の方で認知し、出来るだけ最短で問題解決を行うための対応を行っているということになります。 もし’all systems operational’ ( 全てのシステムが正常に稼働中)と表示されているのにもかかわらず問題がある場合は即座に、その問題についてご報告をお願いします。 優先順位 弊社では全ての質問を確認します。しかしながら、プランの比較ページ内にあるように有料プランのレベルによって弊社のサポートの優先順位が異なります。より上のプランをご購読される会員様が優先的にサポートを受けられる形となります。 重要 – 無料の会員様を忘れているわけではございません。弊社では全ての質問を分析し必要に応じて対応を行います。 しかしながら全ての質問に回答できるわけではございません。弊社では無駄な自動返信を使ったりはしません。無料会員様へからのご質問につきましては、必要に応じて問題の詳細を確認することはございますが、基本的には回答を行っておりません。 弊社のゴールとして、ヘルプページなどのリソースを増やすことで、自己解決ができるようなサービスを提供することです。頻繁に更新されるプラン比較ページ、TradingView wiki、FAQなどがそれにあたります。将来的にはもっとアドバンスな、より簡単にプラットフォームの可能性について学べる方法や簡単に質問に対しての答えを探せる方法を提供していきます。 この新しいワークフローはより早く返信,また返信のクオリティを向上し、より多くのヘルプ情報が追加され、TradingVIewでのユーザーエクスペリエンスを向上させます。これからもよろしくお願いします! TradingView カスタマーサポートチーム

October 19, 2017

ビジネスアップデート TRADINGVIEWの驚くべき10の統計と事実

昨年、私たちはコミュニティがシェアするアイデアの数が100万を超えるという大きな節目を迎えることができました。今回は、皆さんが参加しているソーシャルネットワーク上での面白く興味深い統計を見つけ出してみました。共有アイデアナンバーを更新し(ネタバレ注意;それはずっと上です!)、私たち皆が愛するコミュニティとその活動について詳しい事を書いてみようと思います。   コミュニティサイズ   TradingViewコミュニティは、今日の時点で、月ベースで300万人を超えるアクティブユーザーで構成されています。これは、TradingViewが本社を置くイリノイ州シカゴ市の人口規模を上回っています。TradingViewが組織的成長を遂げた事によりこの規模に達することができました。アクティブユーザーの平均セッション時間は16分以上です。   同時使用   ヨーロッパセッションの終わりに重なる米国セッションの開始時に、14,000人が同時に活動しています。それは、トレーディング、チャート作業、チャット、マーケットリサーチ、公開、アイデアの議論などを行なう人々で満員の室内競技場の様です。なんとすばらしいトレーディングルームではないでしょうか!   コミュニティの成長   毎日、平均して3,300人の新規ユーザーがコミュニティに加わります。それは、トレーダー、教育者、市場愛好家たちを乗せて日々到着する定期航路船のようです。   アイデアの共有   100万の公開アイデア(新しいバー機能のロードによって検証可能)と82万5千の共有チャートスナップショットから成る、180万の公開アイデアが皆でシェアされています。あなたがそれら一つ一つを勉強するのに1分かかるのであれば、休み無しでも3.5年かかる分量です。   日々の共有   毎日、平均で1,400の新しい公開アイデアが公表され、1,250の新しいチャートスナップショットがリアルタイムでシェアされます。それは、マーケットを分析するのに役立つ2,650以上の新しい取引機会です!それら一つ一つを勉強するのに1分かかるとすれば、1日に44時間必要です。   チャット活動   私たちの公開チャットは 全てを合わせた総計で2240万回ものメッセージ数に達しました。毎日23,500もの新しいチャットが掲載され、仮想トレードと市場状況についてリアルタイムで議論しています。最も活発な5つのチャットは、仮想通貨、FX、金、株と株価指数、オイルです。   アイデアコメント   公開されたアイデアに応えて、全体で738,000件のコメントが投稿され、相互評価され(ピア・レビューされ)、コミュニティに別の選択肢を提示したり、発案者の見解を確認したりしています。毎日1,150の新しいアイデアコメントが掲載されています。   ミレニアル世代   セッションの39%は25-34歳の年齢層のユーザーからの投稿で、自分の財産を管理することで知られているミレニアル世代(1980年頃~2005年頃生まれの世代)のための基盤作りに役立っています。   地理情報   毎月、唯一の例外の北朝鮮を除いて、世界中の各国の人が我々のサイトを訪れます。   人気銘柄   今年の最も人気のある10の銘柄(閲覧数に基づく)は、ビットコイン、ユーロドル、ゴールド、イーサリアム、ドル円、アップル株、DAX、オイル、ポンドドル、ライトコインです。ビットコインは、それ以外にトップ10に2つのアルトコインが入っていることからも分かる通り、コミュニティでの根強い仮想通貨人気を表しています。   あなたはまだ困惑していますか?これらの統計を簡単に要約しましょう: 皆さんは、最も積極的で、最も熱心に関わっていて、最も急成長しているトレーディングコミュニティなのです!参加した誰もが、世界中の何百万人ものトレーダーと、オープンで透明な方法で話し合い、他の人がすることを見て、スキルを向上させ、トレーディングをより良くすることが可能になります。このコミュニティは比類のないすばらしいものです。TradingViewにご参加いただきありがとうございます。   2017年10月18日

October 18, 2017

チャート 新しいチャートのスタイル”ベースライン”チャートのご紹介です。

ベースラインチャートは選択したベースになる線を基に値動きを表示するチャートです。価格の変動を分析するのに非常に便利なチャートです。 画面トップにある”チャートスタイル”のドロップダウンボタン”をクリックして選択することが出来ます。 ベースラインを上下にドラッグすることで調節できます。チャートプロパティから更に詳細の設定を行うことが出来ます。 価格ソース– チャート上で表示するバーの値。終値、始値, 高値、安値、( 高値+ 安値) / 2 , ( 高値+ 安値+ 終値)/ 3 , ( 始値+高値+安値+終値) / 4 の選択オプションがあります。 ラインアップ – 上部の境界線の色と太さを調節できます。 ラインダウン –下部の境界線の色と太さを調節できます。 フィルアップ – 上部のエリアの色を調節できます。 フィルダウン- 下部エリアの色を調節できます。 ベースレベル –  パネルの縦の値に対して、%で計算された、ラインのレベル値。デフォルトで50%に設定されています。 0% – 下部の枠の境界点となります。100% – 上部の枠の境界点となります。 レベル値はチャートに保存されます。

October 13, 2017

チャート 描画ツールをあらゆるチャートで同期できるようになりました。

複数のチャートを使う際に便利である重要な改善点についてのお知らせです。 これまで同じシンボルのみ描画を同期させる事ができましたが、これからは異なるシンボルのチャートでもこれを行うことが出来ます。   “描画を同期する”をクリックすることで、全てのチャートに、ノート、予測、トレンドライン、その他全ての描画を同期することが出来ます。1つのチャートに描画を追加しこれがどのように他のチャートにも複製されるかを試して見て下さい。

October 13, 2017

データと取引所 TradingViewに更にマーケットデータが追加されました。

TradingViewの会員様は更に新たなデータにアクセスすることが出来ます。以下新たに追加されたデータです。 1. テルアビブ証券取引所 – 株式、先物、指数データ ニュージーランド証券取引所 (NZX) – 先物データ 無料 S&P, ダウ・ジョーンズ、CBOE指数データ 上記の取引所データ内にある株式のファンダメンタルズデータ、チャートデータ、株式銘柄スクリーナーそしてトップ上昇銘柄などのリストが提供されます。 有料プランの会員様は以下の取引所データを購読することが出来ます。   NYSE ARCA & MKT-ニューヨーク証券取引所とArca 銘柄 NASDAQ-ナスダック証券取引所 NYSE-ニューヨーク証券取引所 OTC市場 CME グループ (GLOBEX, CBOT, COMEX, NYMEX) 商品取引所 TSX – トロント証券取引所 TSXV – トロントベンチャー証券取引所 MOEX-モスクワ取引所 LSE-ロンドン証券取引所(国内と国外企業) SIX – スイス証券取引所 BSE-ボンベイ証券取引所 NSE-インド国立証券取引所 ASX-オーストラリア証券取引所 NZX – ニュージーランド証券取引所 BME-マドリード証券取引所 ユーロネクスト- ヨーロッパ株式取引所 GPW...

October 6, 2017

チャート 測定ツールが改善されました

多くのユーザーからご要望を頂いた、日付範囲と価格レンジの機能が含まれています。 ツールの設定を調整して線や背景の塗りつぶしを延長することもできます。 「上に拡張」や「下に拡張」にチェックを入れると、線と背景の塗りつぶしが垂直に延長されます。 「左に拡張」や「右に拡張」にチェックを入れると、線と背景の塗りつぶしが水平に延長されます。

September 15, 2017

銘柄スクリーナー 仮想通貨市場の総合ページができました。

仮想通貨好きには非常に良いお知らせです。新たな仮想通貨セクションを確認して見ましょう。   時価総額、通貨の流通量、取引量そしてその他の重要なステイタスをひと目で見ることが出来ます。”すべて“のタブを見ると新しい仮想通貨についての便利な情報を見ることが出来ます。   スライダーを使って通貨の種類を切り替えすることが出来ます。   通貨をクリックすると他の仮想通貨ないしは法定通貨と取引可能かを見ることが出来ます。 仮想通貨に関する新たなニュースを乞うご期待下さい!

September 13, 2017

ウイジェット TradingViewに新しいウィジェットが加わりました。

マーケット相場ウイジェットが新たに加わりました!マーケット相場ウイジェットは選定された証券の、値動きの変化 ( 絶対値とパーセンテージ)始値、高値、安値そして終値を含む世界市場の値動きの詳細を表示します。 設定から表示のカスタマイズを行うことが可能です。コピペであなたのサイトに埋め込む事が可能です。非常に簡単ですね。 TradingViewにあるその他のウィジェットについて興味がある方はこちらのページから御確認下さい。    

September 5, 2017

チャート TradingViewでダークテーマ背景のチャートのテンプレ提供をはじめました。

暗いけど美しい背景のチャートのテンプレ提供を開始しました。これで明るい背景ないしは暗い背景を選ぶことが出来ます。モニターが明るすぎて目が痛くなりがちな人には落ち着いたダークテーマの背景はいかがでしょうか。 設定のテーマの選択肢から”Dark”を選択して下さい。同じ場所ないしは右クリックをして設定を開いて明るいテーマに戻すことが可能です。 フィードバックがありましたら是非御連絡下さい。

August 24, 2017

ビットコインチャート Bittrexのデータが利用できるようになりました!

たくさんのご要望を頂いていたBittrexのデータが利用できるようになりました。新たに200を超えるシンボルをTradingViewのチャートやウィジェットで表示することができます。 今すぐ数多くの新しい仮想通貨を利用することができます!ここでチェック! TradingViewではその他多くの仮想通貨取引所をサポートしています。 Bitfinex bitFlyer BitMEX Bitso Bitstamp BitVC BTC-e BTCChina BTCYou bx.in.th CEX.IO Coinbase Coinfloor FoxBit GoCio HitBTC Huobi itBit KORBIT Kraken Mercado Okcoin OKEX Poloniex The Rock Trading Xcoin

August 9, 2017

チャート 練行足にひげが追加されました。

練行足チャートに関する良いお知らせです。これはこのチャートをよくお使いになられる方には非常に便利な機能です。練行足チャートにひげが追加されました。   ヒゲとは何でしょう?   ひげは前のブロックに対する値動きを表示します。バーが一度形成されると新しいブロックを形成せずに値動きによって上下します。この値動きがひげの表示するものです。   練行足チャートにひげはデフォルトで付いてきます。”プロパティ”を開いてひげの色を設定することが出来きます。 練行足のブロックそしてひげは元になる終値のバーから構築されています。練行足のブロックは価格のバーを元データとして使用します。 こちらが例となります:    

August 5, 2017

ウイジェット 新しく為替ヒートマップが追加されました。

新しく追加された為替ヒートマップの色は通貨ペアの上昇と下降を表示します。 表示の設定を調節することができます。サイトにもコピペして追加することが出来き非常にシンプルです。 このウイジェットをサイトに追加する方法など詳しくはこちらのページから確認下さい。  

August 4, 2017

PINEエデイター Pineインジケーターの不要部分を非表示にする

Pineスクリプトを拡張するちょっとした便利な機能を追加しました。チャートに描画したインジケーターの特定部分を非表示にすることができます。これはチャートのデータ量を減らす事に役立ちます。関数 “plot”、”plotbar”、”plotchar”、”fill” などで新しい引数 “show_last” が利用できます。 plotshape(close, show_last=7) こちらはコミュニティで提案された例です。 //@version=3 study(title=”Moving Average”, shorttitle=”MA with mark”, overlay=true) len = input(9, minval=1, title=”Length”) src = input(close, title=”Source”) out = sma(src, len) plot(out, color=blue, title=”MA”) plot(out[len], offset = -len, style = circles, linewidth=5, color = red, show_last=1)

August 1, 2017

銘柄スクリーナー 新しいFXシグナル ファインダーをご紹介します。

FXペアの検索作業が楽になりました。銘柄スクリーナーと似ていますが FXトレーダー専用に作成されたツールです。 別ページで開くことができます。 チャート上から直接開くこともできます。 このツールは主要&エキゾチック通貨ペアの分析に役立てられます。2千以上の幅広い通貨ペアをカバーしています。 フィルター機能を使えば、特定の地域に絞ることができます。 自動更新機能はデフォルトでオンになっています。 ご感想、改善点等のご意見、アイディア等是非フィードバックをお寄せください。“問題の報告” ボタンをクリックして、メッセージタイプに“株式/為替スクリーナー”を選択の上ご連絡ください。

July 30, 2017