チャート

チャート バーの幅を変更してチャートをカスタマイズ!

私達は業界最高のツールをお届けできるよう、そしてあなたのチャートを最適に調整できるよう努力しています。フィードバックに耳を傾け、この度バーの幅の変更を可能にしました。 細いバーのオプションはチャートのプロパティのスタイルタブにあります。このオプションはデフォルトで有効ですが、無効にすることもできます。(これまでと同じように)スケールに応じて、バーは自動的にリサイズされます。 ※ こちらはローソク足ではなくバーチャートの機能になります。

August 28, 2018

チャート 分割レイアウトの設定をワンクリックでまとめて変更できます!

親愛なるユーザーに素晴しいニュースがあります!分割チャートレイアウトの設定をワンクリックで一度に変更できるようになりました。この新しい設定を使えば、時間を節約することができ、またブラウザのひとつのタブで複数のチャートを操作する際の柔軟性がさらに高まります。 「すべてに適用」ボタンは、分割レイアウトを利用している時にチャートのプロパティウインドウに表示されます。このボタンを利用すると、同一のブラウザウインドウ/タブ内で、(ひとつの)チャートの設定で行った変更を(分割レイアウトの)残りのチャートに適用できます。

August 17, 2018

チャート TradingViewの新しい描画ツール「十字線」

TradingViewの新しい描画ツールについてお知らせできることにワクワクしています。十字線が利用可能になりました! このツールは、2本の垂直な線と十字の基準点から構成されています。ワンクリックで、チャートを4分割して、ブレイクダウンレベルのポイントやトレンドやレンジ相場の始まりをマークすることができます。ショートカットを使う場合は、十字線を表示したい位置にカーソルを合わせて、Alt + C を押すだけです。価格や日時のラベルでチャート上の位置を簡単に見分けることができます。十字線のプロパティ画面からこれらのラベルを非表示にすることが可能です。色、線の太さ、線の種類は、十字線のフローティングツールバーかプロパティ画面から変更できます。

July 25, 2018

チャート TradingViewでレンジバーチャートが利用できるようになりました!

要望の多かったチャートタイプを紹介できる事を嬉しく思います。レンジバーチャートは非常にユニークで、マーケットノイズを低減しながら金融商品の価格動向を分析することができます。レンジバーは時間を考慮せずに、いわゆる純粋な価格変動を記録します。設定した特定の値に価格が達すると、新しいバーが形成されます。おわかり頂ける通り、このアプローチは時間要素を完全に排除するので通常の方法とかなり異なります。 レンジバーはどのように動きますか? レンジバーには始値価格 (Open) があります。バーが形成されている時に価格の動きが記録されます。その間バーのサイズは始値から価格に応じて上下に伸びていきます。 バーの高値 (High) と安値 (Low) の差は価格変動幅となります。 レンジバーの値幅設定の高値または安値の地点に到達する度にバーの形成は終了します。 加えて、 価格がレンジの [高値、 安値] で動く間は、バーの終値 (Close) のポイントが変わります。 価格がレンジの [高値、 安値] を超えると、バーは終了し、新しいバーが形成されます。 レンジバーチャートを選択する方法は 2つの方法があります。 チャート上部のツールバーのバースタイルからレンジバーを選択します。 チャート上部のツールバーの時間足メニューからレンジ幅を選択します。 レンジ幅は何を意味しますか? レンジ幅は、次に新しいバーを形成する価格変動幅を設定します。 1レンジは最小価格変動に等しいです。この値は次の式で表すことができます。 1レンジ = 最小変動 / 価格スケール 最小変動と価格スケールの値はシンボル情報に表示されます。 (チャートの何も無い部分で右クリックし表示されたメニューからシンボル情報を選択)。 レンジバーは時間パラメーターに影響されない為、レンジチャートを選ぶと、チャートの時間足は自動的にデフォルトまたは最後に使用したレンジバーの値幅設定に変更されます。 レンジバーチャートの設定にはどのような設定がありますか? レンジバーチャートのプロパティを見てみましょう。 上昇カラー – 上昇バーの色を設定します。 下降カラー – 下降カラーの色を設定します。 上昇予測カラー – 上昇予測カラーを設定します。 下降予測カラー –...

June 21, 2018

チャート フィボナッチスパイラルの新しい設定をチェックして下さい。好きな方向に回転できる様になりました!

フィボナッチスパイラルを反時計回りに回転させる事について数多くの要望を頂きました。この要望を考慮し機能を実装しました。 フィボナッチスパイラルはデフォルトで時計回りに回転します。それを逆にするには、フィボナッチスパイラルの設定で [反時計回り] にチェックを入れます。 この改善を喜んでもらえれば嬉しく思います。より良くするためのアイデアや提案があれば教えてください。

June 7, 2018

チャート チャートレイアウトの自動保存をオフにできるようになりました。

ご要望に答える形で、これからはチャートレイアウトの自動保存をオフにすることが可能になりました。この設定を使うことでよりフレキシブルにチャートを使えます。 この機能はチャートのドロップダウンメニュー内にありデフォルトでオンになっています。 この設定はすべての保存されたチャートレイアウトに適用されます。   使い方について見てみましょう! チャートレイアウトになにか変更を加えた場合は1分後に自動的に保存されます。 チャートレイアウトの自動保存は複数のデバイスないしはブラウザタブを同時に使っている場合にデータがなくなったりする原因になることがあります。 これが例となります。 保存されているチャートレイアウトがあるとします。Chart1としましょう。 このチャートレイアウトをブラウザタブで開いてBTCUSDペアの支持線と抵抗線を調節するとします。 この調節が完了後チャートレイアウトを保存すると決めたとします。この場合にチャートレイアウトを自動ないしはマニュアルで保存するかにあまり違いはありません。 異なるタブに同じチャートレイアウトが表示されていたとします。これをタブ2としましょう。これは先程の調節を行う前から開かれていたとします。そのため調節後の更新が行われていないままです。 タブ2で既存のテイッカーを変更して他の金融商品の値動きを確認したとします。 もし自動保存がオンになっている場合タブ2のチャートレイアウトは自動的に保存され、先程調節した支持線と抵抗線の更新が上書きされます。( なくなります。) もしこのような方法でチャートをよく使われる方は自動保存をオフにすることをおすすめします。 自動保存機能がオフになっている場合のチャートレイアウトの保存方法について見てみましょう。 – 保存アイコンないしはチャートレイアウトのドロップダウンメニューの保存ボタンからマニュアルで保存が可能です。 – チャートレイアウトは描画ツールにアラートを加えると保存されます。( アラートのプロセスが正常に機能するために必要となります。) いつもながらお客様のフィードバックは非常に重要です。この新しい機能を気に入って頂けることを祈っております。 TradingViewをご利用頂き誠に有難うございます。これからのアップデートについても乞うご期待ください!

April 11, 2018

チャート 3月のアイデアコンテスト!- 出来高プロファイル

出来高ないしは 出来高プロファイル を使ったアイデアを募集します。期限は3月末日まで。 出来高から見える値動き、トレード方法や市場の心理その他興味深いツールの使い方に関するアイデアを募集します。一番人気のあるアイデアを投稿された方にはPROプラスプランを1年間無料でご提供します! ルール: アイデアのテーマとして出来高インジケータないしは出来高プロファイルを使用し、これらのツールを使ったトレードについてないしはマーケットの見方、トレーダーの心理関するアイデアを募集します。 期限は3月末日まで アイデアを投稿する際にカテゴリーキーワードを最低”出来高”ないしは”需要と供給”またはその両方で選んでください。その他関連するカテゴリーを含めることは問題ないです。 投稿はログイン後、チャットルーム内にある”出来高プロファイル – アイデアコンテスト_3-2018“に自分のアイデアのリンクをコピペして応募してください。 アイデアは複数でも大丈夫です。 トップ投稿者はツイッターにて4/3発表させていただきます。 アイデアが選定された方ですでにプランをご購読の方は既存のプランの1年間延長ないしはPROプラスプラン1年分の追加をご提供させていただきます。

March 1, 2018

チャート TradingViewはFIBC2018にメデイアパートナーとして参加します!

TradingViewは3月2日から東京都丸ビルホール&コンファレンススクエアで開催される、日本で最も歴史のあるフィンテックイベントFIBC2018/金融イノベーションビジネスカンファレンス2018にメデイアパートナーとして参加します。 日本だけではなく海外のスタートアップを含めたフィンテック分野の取り組みを直に感じることが出来る貴重なイベントですので是非会場まで足をお運びください。 FIBCについて FIBCは、今回で7回目を迎えるFinTech分野で最も歴史のあるイベントです。 過去6回のピッチコンテストでは錚々たるFinTechスタートアップ企業たちが、この場を活用して成長しており、FinTechスタートアップの登竜門と言われています。 FinTech企業のグローバル進出をサポートするため、今回も 海外のFinTech スタートアップ企業からも出場者を募り、金融サービスのグローバルな広がりを意識した英語ベースのコンテストを予定しています。また、ブース展示コーナーを開設し、FinTechスタートアップ企業に広く発表の場を提供していきます。 今回も、Startupbootcamp、Lattice80、Stone & Chalk、SuperChargerといった海外の著名なアクセラレータやインキュベーションセンター、さらに各国大使館の協力のもと、登壇企業の半数以上が海外スタートアップで構成されています。 海外からは、シンガポール/韓国/台湾/カナダ/米国/英国/フランス/ロシアの8ヶ国からの参加です。(国内12社、海外15社)。 <イベント概要> 日 時:2018年3月2日(金) 9:00~20:00(予定) 会 場:丸ビルホール&コンファレンススクエア(東京都千代田区) 主 催:株式会社電通国際情報サービス 共 催 : 一般社団法人 金融革新同友会 FINOVATORS 定 員 : 350名 内 容 : ピッチコンテスト (FinPitch)      キーノート、リバースピッチ、スピーチセッション、ネットワーキング 言 語 : 英語 (同時通訳あります) 展 示 : 登壇企業のブース 参加費 : ・一般     : 18,000円 ・スタートアップ:  4,000円 ・学生     :  2,500円 <プログラム> ◇ピッチコンテスト (FinPitch) ▼国内 カレンシーポート/スマートプラス/ BrainCat/ justInCase/ MFS/ Sasuke Financial Lab / Tryfunds/ Keychain/ Snippet/ FIGS / リアルワールドゲームス /リーウェイズ ▼海外 HitPay(シンガポール)/ AIZEN(韓国)/ FUCO&SOLUTION(台湾)/ Infosonic(韓国)/  MyFinB(シンガポール)/ NoPassword(米国)/ Opportunity Network(英国)/ PandaMoney(ロシア)/ RealKey(米国)/ Revolut(英国)/ Smartfolios(シンガポール)/ Soundpays(カナダ)/ Tradle(米国)/...

February 19, 2018

チャート 新しいギャン・スクウェアをチェックしましょう!

おそらくご存知かと思いますが、ギャン・スクウェアに最近かなりの変更を加えました。私たちの目的は、ユーザーのニーズと要求を満たすツールを作り出すことにあります。 変更点 チャート上とギャン・スクウェア自体の内側にアンカーポジションを固定しました。すなわち、チャートの縮尺率を変更すると、アンカーの座標は変更されませんが、ツールは新しい設定に従ってサイズが変更されます。 測定指標が表示されるようになりました。 ツール幅が水平ゼロレベル上のバーに表示されます。 高さは価格差として垂直ゼロレベル上に表示されます。 このツールを正方形の形にする縮尺率は、2番目のアンカーの隣に表示されます。 測定指標の表示は、設定ダイアログを開いて「スタイル」タブをクリックすることで、調整したり又は無効にしたりすることができます。 ツールは常に正方形に描画されます。 ツール設定をリセットすると、2番目のアンカーの位置が、現在の縮尺率を使用してツールを正方形のように見せるように調整されます。 ギャン・スクウェアのアンカーを動かすと、その時の縮尺率を保存することができます。Shiftキーを押したままアンカーをクリックするとそのように保存されます。単にアンカーを動かすと、縮尺率は自動保存されます。 最適な結果を得るには、このツールを「価格/バー」比率設定とともに使用することをお勧めします。「プロパティ」ダイアログを開き「スケール」タブをクリックすることで設定できます。   2017年12月6日

December 6, 2017

チャート スケール比率機能がTradingViewに追加されました。

私たちはテクニカル分析において正確さの重要性を理解しております。そして正確な価格と時間のスケール比率の調節機能を追加しました。 どのように正確にスケール比率を設定しますか? チャート内からプロパテイにある“スケール”タブを開いて比率の値を入力して下さい。 値はバーの幅に対しての値動きを定義付けます。以下が例となります。 この比率は2に設定されています。1つのバーに対して価格は2単位となります。既存の比率は簡易に見えるようにメニュー内に表示されています。カカウスケール上を右クリックすると現在の比率を見ることができます。“ロックスケール”のとなりに表示されています。  

November 20, 2017

チャート バーのリプレイがTradingViewに追加されました。

みなさんお待ちかねのバーのリプレイ機能が遂に追加されました。 過去の値動きをみてトレード戦略をテストや開発してみましょう。 どのようにバーの再生機能をオンにしますか? それは非常に簡単です。チャート上のトップパネルにあるバーリプレイツールバーのボタンをクリックして下さい。 再生ボタンはメディアプレーヤーを使うように簡単に動作します。 リプレイツールバーを開くとチャートは再生スタートポイントの選択モードになります。ジャンプボタンで赤の縦線を使うことができます。 過去データのバーをクリックし再生のスタートポイントを設定して下さい。 続いて、 再生ボタンを押して自動リプレイを始めて下さい。再生時のスピードを調整することが出来ます。 早送りボタンを押して各データを更新して下さい。 チャートのモードがわからなくなった場合は、右上部のステイタスを確認して下さい。 再生中でも別のスタートポイントを選択することが可能です。“ジャンプ”をクリックして過去データを選択して下さい。 分割レイアウトでそれぞれのチャートを再生することも可能です(ただし連動はせず、後述の様にそれぞれが独立して動作します。)。新しいチャートをクリックして再生して下さい。リプレイツールバーには選択されたチャートの状態が表示されます。最初のチャート同様に操作して下さい。チャートの再生は独立して動作し、リプレイツールバーはいつもアクティブなチャートの状態が表示されます。 再生を止めてすぐにリアルタイムデータに戻ることができます。リアルタイムボタンをクリックするだけです。 再生ツールバーは[X]をクリックするか、トップパネル内のリプレイツールバーボタンをクリックすると閉じることが出来ます。 リプレイモードのその他の機能と制限 サーバーアラートは、リアルタイムデータに基づいてトリガーされ続けます。 サーバーアラートは、再生モードでは作成できません。 注文はリアルタイムデータに基づいて約定されます。 トレーディングパネルとウォッチリストに表示される相場価格は、再生モードの場合でもリアルタイムデータと一致します。 日本のチャートタイプは再生できません。 先物のつなぎ足やスプレッドチャートは再生には使用できません。 再生モードでは、描画とインジケータの適用が可能です。 再生モードを終了すると、それらはチャートに残ります。 リグレッショントレンドと出来高プロファイルの固定期間出来高のツールは、再生中は機能しません。 再生中は、security関数を利用したインジケータは機能しません。 再生に使用できる過去データの量は各シンボルのデータ量に依存します。

November 14, 2017

チャート 新しいチャートのスタイル”ベースライン”チャートのご紹介です。

ベースラインチャートは選択したベースになる線を基に値動きを表示するチャートです。価格の変動を分析するのに非常に便利なチャートです。 画面トップにある”チャートスタイル”のドロップダウンボタン”をクリックして選択することが出来ます。 ベースラインを上下にドラッグすることで調節できます。チャートプロパティから更に詳細の設定を行うことが出来ます。 価格ソース– チャート上で表示するバーの値。終値、始値, 高値、安値、( 高値+ 安値) / 2 , ( 高値+ 安値+ 終値)/ 3 , ( 始値+高値+安値+終値) / 4 の選択オプションがあります。 ラインアップ – 上部の境界線の色と太さを調節できます。 ラインダウン –下部の境界線の色と太さを調節できます。 フィルアップ – 上部のエリアの色を調節できます。 フィルダウン- 下部エリアの色を調節できます。 ベースレベル –  パネルの縦の値に対して、%で計算された、ラインのレベル値。デフォルトで50%に設定されています。 0% – 下部の枠の境界点となります。100% – 上部の枠の境界点となります。 レベル値はチャートに保存されます。

October 13, 2017

チャート 描画ツールをあらゆるチャートで同期できるようになりました。

複数のチャートを使う際に便利である重要な改善点についてのお知らせです。 これまで同じシンボルのみ描画を同期させる事ができましたが、これからは異なるシンボルのチャートでもこれを行うことが出来ます。   “描画を同期する”をクリックすることで、全てのチャートに、ノート、予測、トレンドライン、その他全ての描画を同期することが出来ます。1つのチャートに描画を追加しこれがどのように他のチャートにも複製されるかを試して見て下さい。

October 13, 2017

チャート 測定ツールが改善されました

多くのユーザーからご要望を頂いた、日付範囲と価格レンジの機能が含まれています。 ツールの設定を調整して線や背景の塗りつぶしを延長することもできます。 「上に拡張」や「下に拡張」にチェックを入れると、線と背景の塗りつぶしが垂直に延長されます。 「左に拡張」や「右に拡張」にチェックを入れると、線と背景の塗りつぶしが水平に延長されます。

September 15, 2017

チャート TradingViewでダークテーマ背景のチャートのテンプレ提供をはじめました。

暗いけど美しい背景のチャートのテンプレ提供を開始しました。これで明るい背景ないしは暗い背景を選ぶことが出来ます。モニターが明るすぎて目が痛くなりがちな人には落ち着いたダークテーマの背景はいかがでしょうか。 設定のテーマの選択肢から”Dark”を選択して下さい。同じ場所ないしは右クリックをして設定を開いて明るいテーマに戻すことが可能です。 フィードバックがありましたら是非御連絡下さい。

August 24, 2017

チャート 練行足にひげが追加されました。

練行足チャートに関する良いお知らせです。これはこのチャートをよくお使いになられる方には非常に便利な機能です。練行足チャートにひげが追加されました。   ヒゲとは何でしょう?   ひげは前のブロックに対する値動きを表示します。バーが一度形成されると新しいブロックを形成せずに値動きによって上下します。この値動きがひげの表示するものです。   練行足チャートにひげはデフォルトで付いてきます。”プロパティ”を開いてひげの色を設定することが出来きます。 練行足のブロックそしてひげは元になる終値のバーから構築されています。練行足のブロックは価格のバーを元データとして使用します。 こちらが例となります:    

August 5, 2017

チャート 前日の終値をチャート上に表示できるようになりました。

皆様のご要望にお応えして、 チャート上に前日の終値を表示できるようになりました。この便利な新機能は日中足のどのタイムフレームでも利用できます。 前日の終値を示す水平ラインを表示させるには、“チャートプロパティ” ボタンをクリックの上、“前日終値ライン” ボックスをティックして下さい。お好みによりラインの色と太さを調整できます。完了するには「OK」ボタンをクリックしてください。 前日の終値を示した水平ラインがチャート上に表示されます。   更に、価格スケール上にも前日の終値を表示できる機能が追加されています。 カーソルを価格スケール上に移動して、右クリックでコンテキストメニューを開いて下さい。メニュー中の“シンボルの前日終値”を選択すれば前日終値の価格ラベルが表示されます。

July 28, 2017

チャート TradingViewでは英語から日本語への翻訳者を募集中です!

TradingViewでは投資、トレードに興味がある方で、弊社のサービスに興味があり、英語から日本語への翻訳を行って頂ける方を募集しております。報酬の発生するお仕事になります。もしご興味がある方はお気軽に御連絡下さい。 ynishiyama@tradingview.com

June 7, 2017

チャート 日本語の翻訳プロジェクトに参加してもっとTradingviewを改善しましょう!

Tradingviewは世界各国でサービスを展開しております。日本版は今年5月にローンチされ多くの方々に利用されており、多くの投資のアイデアやニュースをローカル言語で配信をしていくことを目指していますがまだまだ完全とは言えません。。。そこで英語から日本語への翻訳プロジェクトに参加していただける方を募集します。 参加報酬としまして翻訳期間TradingviewのPROプラスプランの無償提供+追加3ヶ月分を無料提供させて頂きます。)   毎週最低でも800字翻訳可能な方 翻訳ガイドラインを読んで理解できる方 Tradingviewのコミュニティに貢献したい方   もしご興味がある方は ynishiyama@tradingview.comまでご連絡下さい。

December 22, 2016

チャート 東証リアルタイムデータサービスはじめました!

皆様お待たせいたしました! といいますか時間がかかってしまい申し訳ございません。 ついに待望の東証証券取引所のリアルタイムデータの配信が始まりました!! プレミアムデータとなり有料となりますがすべての既存のユーザー様にて使用が可能となり月々たったの$2ドルとなります。今回該当するマーケットは 東証一部 東証二部 Jasdaq マザーズ となります。個別株、ETF, ETNなども含まれます。 また同時に別料金となりますが名古屋証券取引所と東京金融取引所のリアルタイムデータの配信もはじめておりますのでご興味ある方はご確認下さい。 そしてさらに今回新規のユーザー様に限り一ヶ月間のPro+プラン月額$19.95ドルが更にお試しとして全リアルタイムデータも含め無料にてご提供させていただきます!! ※ 注意点といたしまして既にアカウントを登録されておられますユーザー様は重複アカウントの作成がNGとなっておりますのでご注意下さい。アカウントをブロックされることがございます。 データの取得方法となりますが以下の手順となります。 まずプレミアムデータの購読ページに行きページの中央にある”リアルタイムの購読”というボタンをクリックします。(新規のユーザー様は” 30日間の無料お試し”をクリックして下さい。) 注文ページに遷移します。 購読プランを選択します。この際デバイスのアクセスも選択します。 次にその下の”TSE-東京証券取引所”の右のボックスをクリックして下さい ※ 私の場合は既に購読中なので以下の画像はクリックができなくなっております。。。また新規ユーザー様はアカウント登録画面への遷移となりお支払情報の登録後サービスに自動加入となります。 このあとお客様のクレジットカードないしはペイパルでのお支払を行いデータの取得が完了となります ※ 30日のお試し期間内のキャンセルであればチャージがされませんがその後ですと自動的にチャージされてしまいますのでご注意下さい。 それでは良いトレードを! トレーデイングビュージャパン

November 1, 2016