TradingView Blog Japan

ソーシャルツール TradingViewの公式LINE@アカウントが開設されました!(今後、登録者限定のキャンペーンもご用意しております。)

TradingViewの公式LINE@アカウントが開設されました!TradingView公式Line@アカウントでは、最新機能、興味深いユーザーのアイデアやスクリプト、銘柄のご紹介などを行います。 また、LINE@アカウント限定でのアンケートも実施する予定です。アンケートは定期的に行う予定となっており、ご回答いただけた方には、抽選でTradingView有料プランのプレゼントなども予定しておりますのでぜひお楽しみに! ※ こちらは、新規のお客様、有料プランをご利用いただいているお客様のどちらもご利用可能なプレゼントになります。 LINE@アカウントは以下のリンク、QRコード、友達追加ボタンから登録することができます。 https://line.me/R/ti/p/%40zix1227u QRコード 友達追加ボタン TradingView公式のLine@アカウントは、自動応答にのみ対応しております。今後様々な情報を配信していきますので、乞うご期待下さい。

December 5, 2018

チャート 最新のチャートレイアウト

リクエストに耳を傾けました。追加された新しいチャートレイアウトをチェックしてみて下さい!必ず気に入っていただけるものがあるはずです。 上部ツールバーの「レイアウトの選択」をクリックすると新しいレイアウトをお試し頂けます。

December 4, 2018

データと取引所 カナダ証券取引所のリアルタイムデータとユーロネクストの分割について

素晴しいニュースです!TradingViewでカナダ証券取引所からのリアルタイム市場データが、完全無料で利用できるようになりました。CSEはカナダで最も急速に発展している取引所であり、中小企業や新興企業が取引されています。 さらに、ユーザーの方の利便性の為に、ユーロネクスト(EURONEXT)を、ユーロネクスト・アムステルダム(EURONEXTAMS)、ユーロネクスト・ブリュッセル(EURONEXTBRU)、ユーロネクスト・リスボン(EURONEXTLIS)、ユーロネクスト・パリ(EURONEXTPAR)の4つの取引所に分割しました。EURONEXT取引所の市場データを購入すると、すべてのデータにアクセスできます。 有料プランをご利用の場合、以下の取引所のリアルタイムデータを購入できます。

December 3, 2018

データと取引所 2018年12月末で、Chi-X Europeからのデータの提供を停止します

お知らせがあります。2018年12月末でChi-X Europe取引所からの市場データの提供を停止する予定です。この取引所のすべてのシンボルには、CHXEURというプリフィックスが含まれています(例. CHXEUR:VODL)。この事は、これらのシンボルのデータが表示されなくなるという事と、公式な取引所が提供する適切なシンボルに変更する必要があるという事を意味します。 おそらくご存知の通り、Chi-X Europeは、ヨーロッパの取引所のほとんどの銘柄が取引される代替取引所です。しかし、これらの銘柄の多くは、公式な取引所と比べて流動性が低くなっています。これにより頻繁に重要なデータの不一致をもたらしています。この事はあまり人気のない銘柄で比較するとかなり目立ちます。これらの問題と、既に公式のヨーロッパの取引所の大部分と直接接続しているという点を考慮して、Chi-X Europe取引所からのデータの提供を中止することとしました。 今後は次の取引所の銘柄をご利用頂くことをオススメします。

November 23, 2018

Mobile 指先で金融市場に!Androidデバイス用のTradingViewアプリをお楽しみください!

Android OSのネイティブアプリの提供について非常に多数のリクエストを受け、何とかそれを形にするよう努力してきました。お待ち頂いた事に感謝し、そして公式なAndroid版のTradingViewアプリをお届けできる事を嬉しく思います。お好みのチャートとリアルタイムデータは、今まさにあなたの指先にあります。 私達はできるだけ早くアプリを公開するため、重要な機能から開発を始めました。これはつまり、プラットフォームの他の機能の重要性も理解しているという事であり、実際既に次のバージョンのアプリを開発中です。プッシュ通知、アイデア、チャット、その他多くの機能が開発計画に組み込まれています。 今後のアップデートをご期待ください!それまでの間、このバージョンに含まれているものをご紹介します。 ウォッチリスト ウォッチリストを作成してカスタマイズし、市場に関する情報を見逃さないでください。お好みの銘柄をフォローして、リアルタイム価格の更新をチェック。ウォッチリストを開いたままにしておけば、もうトレードチャンスを逃すことはありません!

November 22, 2018

チャート チャート共有設定のカスタマイズ

私たちは真剣にプライバシーを守ります。ユーザーの中には、Web上でのチャートの共有を望まない方がいる事を理解しています。その為、プライバシー設定の調整でそれを可能にしました。リンクを知っているユーザーがチャートの閲覧やコピーをできるか/否かを選択することができるようになりました。現在、あなたが保存したすべてのチャートは、(他のユーザーがリンクを知っている場合でも)他のユーザーから見えない状態である事にご注意ください。閲覧やコピーできるようにするには、個々のチャート設定でチャート共有を有効にして下さい。 TradingViewをご選択頂きありがとうございます。ご意見をお知らせください。あなたのフィードバックは重要です!

November 21, 2018

アラート TradingViewで無期限のアラートが利用可能になりました!

あなたが求め、私達は届けました。無期限のアラートを設定することが可能になりました!2ヶ月ごとにアラートを再度アクティブにする必要はもうありません。アラート設定のダイアログ画面で無期限にチェックを入れるだけです。アラートはずっと有効になります。 この機能は、Premiumプランのユーザーのみ利用することができます。 一旦購読が終了すると、すべてのアラートは残り日数に関わらず無効になります。

November 6, 2018

取引パネル 新しい注文ウインドウのデザイン!

新しい注文ウインドウのデザインをお知らせできることを嬉しく思います。機能的でありながら、美しく、シンブルで簡単に使えるように改善しました。 新しい注文ウインドウは、現在ペーパートレードでのみ有効です。しかしまもなく、すべてのサポートされているブローカーで利用できるようになります。 発注にダイアログウインドウを使うこともできますが、右側にある注文パネルを使うこともできます。デフォルトではパネルを利用しますが、ウインドウとパネルを「ピン/ピンを外す」ボタンを使って切り替えることができます。 パネルには多くの利点があります。常にアクセス可能であり、チャートを隠すことなく、付随するセクションでは注文/ポジションの追加情報もあります。 注文の入力を開始するには、パネルのいずれかの要素(発注ボタン以外)をクリックします。パネルがアクティブとなり、注文のパラメータを設定し、パネルから直接発注を行うことが可能となります。 発注が行われると、パネルは再び非アクティブ状態になります。

October 31, 2018

銘柄スクリーナー フラグシンボルの進化

フラグシンボルの最初のリリースの後、数多くのご意見とご提案を頂きました。最も要望の多かった点のひとつは、色を追加して欲しいというものでした。私たちはこの要望を放置することはできませんでした。そして今回この機能を改善しました。4つの新しい色をフラグシンボルに追加しています。今後は5つのフラグカラーから選択することができます *(1)。

October 29, 2018

PINEエデイター 招待専用スクリプトはPremiumユーザーのみが投稿できるようになりました。

私たちは、TradingViewの最も重要な機能の1つである為、コミュニティ全体で利用可能なインジケーターの数を増やすことに注力しています。私たちの理念は、誰もがトレードを明確かつ生産的にできる様に、アイデアやスクリプトが共有されるオープンなコミュニティを持つことです。これがまさに、招待専用スクリプトの公開機能を制限した理由です。 私たちは、この機能の人気と実際それを使用するユーザーが多かったことが、コミュニティで生成されるスクリプトライブラリの品質に悪影響を及ぼしていると考えています。また同時に、コミュニティの価値を高める為にコードを公開している投稿者にとっては、これは公平ではないとも考えています。

October 24, 2018

チャート 最新機能をチェック – バーの変動値

特に相場の変動が激しいとき、常に価格の変化をチェックするのは容易ではありません。これらの変更の確認を容易にする為、凡例にバーの変動値を表示するオプションを追加しました。この値は、現在のバーの始値と終値の差を表示します。 計算方法は以下です。 絶対値 (価格スケールに表示されている価格の小数点と同じ桁数に四捨五入) 変動値 = 終値 – 始値 変化率(%) (四捨五入して、小数点第2位まで表示) 変動率(%) = ((終値 – 始値)/始値) * 100 いつでもチャートプロパティで、バーの変動値を非表示とすることができます。

October 23, 2018

アラート アラート通知が直接iOSアプリに届くようになりました!

iOSアプリへのプッシュ通知の追加について多数のリクエストを頂きました。実際このリクエストは、AppStoreでアプリの公開を開始した当初からありました。そして今、TradingViewチームは、ネイティブiOSアプリでプッシュ通知が利用可能となった事をお知らせします!iPhoneとiPadで即座にプッシュ通知を受け取って、市場と投資についての情報を入手してください。 iOSアプリでプッシュ通知を受け取る方法は以下の通りです。

October 17, 2018

チャート トレードの議論にTradingViewのチャット機能をぜひご活用ください!

TradingViewは、高機能なチャートシステムを提供すると同時に、金融市場やトレードの研究や議論を行うことができるソーシャルプラットフォームでもあります。 アクティブユーザーは世界中で800万人を超えるまでに至り、日本のアクティブユーザーも今では18万人規模にまで大きくなっています。ぜひチャートだけでなく、金融商品に関するオープンなコミュニケーションの場としてもご活用ください! 金融やトレードに関するあなたの考えを自由に表現し、知識を共有し、他者から学び、そして友達を作る場としてTradingViewのコミュニティをぜひご利用下さい。

October 12, 2018

チャート パーセント値と価格がチャートに表示されるようになりました

チャートの価格ラベルに追加の値がある事にお気づきかもしれません。通常スケールのチャートでは(チャートの表示範囲の左端からの)変化率が表示されます。 これは、%スケールを有効にせずに、選択した期間の変化率を確認できる便利な機能です。 %スケールを有効にする場合は、変化率の他に現在価格も確認できます。 2番目の値を表示したくない場合は、チャートの設定で変更してください。現在価格と%値 と スケールに応じた現在値 の2つのオプションがあります。

October 10, 2018

データと取引所 EUREX(ユーレックス)の日中データが利用可能になりました!

ご存知の通り、TradingViewでは常日頃から新しい取引所の追加に取り組んでいます。しかし同時に、既にサポートしている既存の取引所からのデータを増やすことにも取り組んでいます。EUREX(ユーレックス)は、オプションと先物が取引される最大規模のデリバティブ取引所の1つで、オプションと先物が取引されています。今回EUREXの日中データが利用可能になった事をお知らせできる事を嬉しく思います(以前はEODのみでした)。

October 1, 2018

チャート チャート上の複数オブジェクトを選択する

待望のチャート機能をお知らせできる事を嬉しく思います – 複数オブジェクトの選択! 様々な異なるオブジェクトを含むとても複雑な分析を作成したとします。おそらくあなたはそれらを同時に動かしたいと思うでしょう。ただ今までそれはできませんでした。しかしもう各オブジェクトを別々に移動する必要はありません。それら全てを同時に動かす方法はこちらです。 Ctrlキーを押し続けます (Windows と Linux) 、Macでは⌘(Command)キーです マウスを左クリックしたままドラッグして、複数のオブジェクトを含む領域を選択します。するとそれらのオブジェクトが選択されますので、選択されたすべてのオブジェクトに対して様々な変更を加える事ができます。それらをまとめて動かしたり、非表示にしたり、ロックしたり、削除したりすることができます。またグループ全体で、表示の並び順を変更することもできます。  

September 25, 2018

データと取引所 韓国取引所の市場データがTradingViewで利用できるようになりました!

TradingViewの国際展開は継続しています!常に増え続ける対応取引所のリストに韓国取引所が追加されました。お知らせできることを嬉しく思います。これからはTradingViewで直接韓国の株式と指数を見ることができます。 (遅延及び日中の)チャートデータ、財務データ、カスタマイズ可能な株式スクリーナで値上がり上位銘柄など、これらすべてを韓国取引所(KRX)で利用することができます。 有料プランをご利用の場合、以下の取引所のリアルタイムデータを購入できます。 NYSE ARCA & MKT – NYSEアーカ取引所(旧アーキペラーゴ)とNYSEアメリカン(旧アメリカン証券取引所) NASDAQ – ナスダック証券取引所 NYSE – ニューヨーク証券取引所 OTC – 店頭取引市場 CMEグループ (GLOBEX, CBOT, COMEX, NYMEX) 商品取引所 TSX – トロント証券取引所 TSXV – トロントベンチャー証券取引所 MOEX – モスクワ取引所 LSE – ロンドン証券取引所(国内と国外企業) SIX – スイス証券取引所 BSE – ボンベイ証券取引所 NSE – インド国立証券取引所 ASX – オーストラリア証券取引所 NZX –...

September 24, 2018

チャート スケールを反転する設定

すべての見た目を上下反対に!チャートの価格方向を反転できるようになりました。スケールを反転させる機能を追加しています。設定は価格スケールのコンテキストメニューとチャートプロパティのスケールタブにあります。有効にすると、価格スケールは反転し、価格の上昇は上から下へと表示されます。 下の2つのチャート画像を見て下さい。上の画像は通常の価格スケールが表示されています。下の画像では反転スケールが表示されています。

September 21, 2018

チャート インデックススケール – 変動を比較する新しいツール

今日は新しいタイプの価格スケール 100基準 を使って比較できないものをどのように比較するかを説明したいと思います。 次のケースを見てみましょう。特定の期間で2つまたはそれ以上の銘柄の値の変化を比較する必要があるとします。一例として、ダウ平均株価(DJI)と S&P500 (SPX) を取り上げます。それらをチャートに追加し、同じスケールで表示します。どの様に見えますか? 比較することのできない2本の離れた線が表示されてしまいます。しかしちょっと聞いてください、それらを比較することができるようになりました!スケールメニューの設定で100基準を有効にするだけです。 …すると意味をなすチャートを手に入れることができ、値の変化を比較することができます。 どのように機能しますか? 比較の原理として、比較したいすべてのシンボルにおいて、チャートの最初の値を取得しそれを100と設定します。次の値の計算では、最初の値に対する変化率(%)を100に加算します。 したがって、全く異なる価格帯で、異なるボラティリティで取引されるシンボルの価格変化を比較評価することができます。

September 21, 2018

ライブラリ 新しい安定版(V1.13)のチャートライブラリとトレーディングターミナルがリリースされました!

チャートライブラリとトレーディングターミナルの最新バージョンをお届けできることを嬉しく思います。 チャートライブラリの新機能 UI テーマの変更が可能になりました (Github issue #1277) お好みの色を選んでください! 小さな画面に適応するトップパネル (Github issue #2491) これまで以上にモバイルデバイスでの見た目がよくなっています! チャート設定にスケール比率のオプションが追加されました (Github issue #2240) 比率を失わずにスケールを変更比率を失うことなくスケールを変更できるようになりました         改善された点 遅延データのステータスがチャートに追加されました (Github issue #2396) チャートに相関係数を追加すると、シンボル比較ダイアログが表示されるようになりました (Github issue #1169) OnVisibleRangeChangedイベント処理が追加されました (Github issue #813) スケール に対応する新しいAPIが追加されました (Github issue #1050) インジケーターを作成する時に、インジケーターが追加される価格スケールの指定が可能になりました。 (Github issue #1170)   インジケーター 非常に人気のあるインジケーターの追加と修正が行われました。 ピボットポイントインジケータが追加されました (Github issue #1747) MACDが指数平均に基づいて計算されるようになりました (Github...

September 5, 2018